naisentaiken’s diary

エルサルバドル内戦体験記

ギャラリー

ラテンアメリカアート公募展

2019/04/19 9:22 To 第三回ラテンアメリカ探訪アート公募展 Nosotros 開催 2019年5月14日(火)~19日(日) 10:00-17:30(最終入場17:00、最終日は16:00まで) 会場 NHKみんなの広場ふれあいホールギャラリー 東京都渋谷区神南2-2-1 NHKみんなの広場ふれあ…

Nosotros(第三回ラテンアメリカ探訪アート公募展)案内

Nosotros(第三回ラテンアメリカ探訪アート公募展)案内 2019年5月14日~19日 10:00~17:30 於NHKふれあいホールギャラリー 東京都渋谷区神南2‐2‐1 NHKみんなの広場ふれあいホール3階 (最終入場:17:00、最終日16:00まで) 主催:ラテンアメリカ探訪 (…

写真の撮り直し

「カクチケル族の少女」 以前発表したのだけれど、写真がうまくとれなかった。娘のカメラ借りて撮ったら、綺麗にとれた。つまり、私の腕が悪かったわけではないのだ^^。

新しいドアかけ

ハスの花:受注により描いた。本人が受け取らなければ、別に売却 睡蓮と蛙

勝手に作りかえた額縁の絵

これはもう売れたけど、中枠を装飾してみた。 これは額縁全体の色を換えた。 これもこの前売れた。 これは大事なので売らない。 まだあるけれど・・・

あたらしいアルマジロとドアかけ

アルマジロばかり売れたので、2枚追加。 アルマジロD アルマジロE 丸くなったアルマジロ ケッツアル:ちと光がオーバー

新しい奇木絵

まだ濡れているけど、少し増えた。アルマジロはみな売れてしまったから今、又2枚描いている。 洞の中のインコ ハスの花

切り株絵2点追加

チャボ 飛翔する鷺

また描いています

ドアノブかけの続き アジサイと蛙 つゆ草と蛙 赤いユリ 江戸川の鷺 マラニョン(カシューナッツ)

予約済み

切り株絵のうち『アルマジロB]が予約済み。ドアノブかけのうち、『アルマジロ』と『蛙』が予約済み

編集しようと思ったら消えてしまった。

以下の文を編集しよ9うと思った。ところが全部消えてしまった。 昨夜疲れ切って、7時ごろ寝たから、変な時間に目が覚めた。実はここ数日、板絵を描き始めた。絵を売りさばいて、何とか苦境を乗り切ろうと考え、手持ちの絵を半額にしたら、5枚ばかり売れた。…

絵、2点

花とハチドリA;3号:9万円 パッションフルーツの花:8万円

新しい試み

ドアノブかけに絵を描いた。2000円均一。 アルマジロの親子 オオハシ タラポ 蛙

原点の絵の話

昨日、昔住んでいた町に行った。郵便局の本局がある。今住んでいる町のゆうちょ銀行にドルの換金ができるかどうか聞いたら、本局でしかできないというから、来たのだけど、昔の顔馴染みが多くいるからちょっと楽しみでもあった。 特に、昔行きつけの美容院の…

この絵が売れちゃった

花と鳥 エルサルバドルの国鳥(現地語で「タラポ」スペイン語でトロヴォス) ケッツアル (グアテマラの国鳥:尾羽が王の象徴)

個展絵画3号:2

花と蜂鳥2 虹色の笛 ケッツアル 孔雀サボテン(売却済み) 花と蜂鳥1(売却済み)

個展絵画「3号」

バナナ(売却済み) パニュエロ 緑インカカケス 鬼舌蔓 花と金鶏 野に咲く白い花

個展絵画(SMサイズ)

アティトラン湖畔の少女(売却済み) 飛翔(売却済み) 金鶏の肖像(売却済み) 荷物 南国のネックレス アルマジロ(売却済み) 七面鳥 蜂食うタラポ

個展絵画(奇木)

ウラカ オオハシ 洞の中のインコ 母子像 以上、すべて完売。感謝。

展示場第1室の模様替え

寄贈した「大司教暗殺」の写真を6号大にして展示したので、ちょっと趣が変化。

菊とコスモスと蝶

庭で、臨終の蝶を見つけた。小さな命だけど、美しい。 秋は菊の花。自転車で菊を探して走った。 畑のわきに、咲いている菊を見つけた。うれしかった。 それからもっと走ったら、前も見たことがあるコスモスが、まだ見事に咲いていた。コスモスは群生している…

秋の植物

散歩道の花 柿の果樹園 人様の家のだけど、紫式部。これ、大好き。ほしいけど、うちには根付かないらしい。

月下美人開花

ベランダの月下美人のつぼみ発見。夜に咲くから、家の中に入れた。 両脇にあるのは、中米のマヤ土器。台は、奇木の自作テーブル。 開花。すてき! ちょっと背景を換えてみた。後ろにあるのは、自作の絵。ここは、自宅の常設展会場です。 両側に娘と孫の写真…

手術延期

予約というのは、やっかいだ。今日という日がやってくると、雨が降ろうが、やりが降ろうが、変更ができない。その予約の日の今日、雨が降った。自転車なんかで行けるような雨ではない。しかたがないから、バスと電車と徒歩で、眼科まで行った。 自転車で行け…

習作時代のデッサン(2)

これは、若いころ、ソ連を旅した時の土産の人形。ただの人形ではなくて、薬缶の保温器とでもいうのかな。綿入れのスカートになっていて、湯を沸かした薬缶にかぶせて保温しておくための、昔の知恵ね。

習作時代のデッサン(1)

これはあまりどこにでも載せている絵ではないけれど、自分でちょっと気にいっている。若いころ、バイオリンを弾いていたことがあって、音楽はモノにならなかったけれど、まだ大事に持っている。で、絵を志し始めた50代の頃、自分で構図を作って、デッサンし…