naisentaiken’s diary

エルサルバドル内戦体験記

信仰は己だけのものだよ

信仰について

 

「信じる」と言うことは良いことだ。

信じて自分の心を、自分の体を、自分の人生を、

創造主にゆだねる。そっと己の心の中で

 

ところで

信じさせると言うことは危ないことだ。

信じることを強要するということは犯罪の影が漂う。

あることを信じる集団がおなじことを信じない集団を武力を持って滅ぼすことを世界戦争という。どうも白黒つけたいらしい。

白が黒を。。。

その武力が惑鎮に変貌しているらしい噂を聞いた。。。。

神に感謝。主に栄光